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40人の「アポインター」が営業テレアポを代行します

コールセンター2017.06.15 [Thu]

東海地方6月7日に梅雨入りしたそうです。

が・・・晴天が続いています!!

自分がレジャーへお出かけすればきっと雨が降ります。

雨男・・・ 名古屋営業部 坂本です。

 

営業テレアポ代行のご紹介                     

 

法人営業スタイルは近年かなりの変化をしています。

 

  ・足で稼ぐ時代から、効率的な営業活動へシフト

  ・営業はコア業務に時間を割くべき。

  ・デスクワークを削りたい。

 

商談に集中して契約を獲得してくる。

営業の理想の姿です。

そうは言っても実現にはなかなか難しいものです。

 

営業アポイント活動を外注化                    

 

営業マンたるもの「100本アポ」「アポとれるまで出かけるな!」とか言われたものです。しかしアポ取りの重要性の根底はゆるぎないものです。時代の流れもあり昔のように自社営業でのテレアポがうまくいかない悩みをお聞きします。

 

  >営業スタッフが少ないが新規開拓したい・・・

  >営業がアポ取り電話できる時間がなく、新規取引も伸びていない・・・

  >商品には自信がある!会ってもらえる商談アポ先がない・・・

  >固定顧客様へ営業に行っている地域があっても、それだけで帰ってくる営業活動・・・

  >効率のいい電話営業のノウハウがない・・・

  >テレアポ専任で派遣スタッフ、パートスタッフにお願いするもアポ取れず・・・

 

弊社では「営業テレアポ代行サービス」で貴社の課題を解決できます。

 

営業テレアポと営業商談の違い                    

アポを取るという作業と契約を取るという作業は同じ営業活動ですが求められるスキル、実施する作業は異なります。

ストレス耐性も商品知識もコミュニケーション能力も兼ね備えている営業マンをいます。それでも営業テレアポを「外注化」している企業様は多くいます。

理由は単純です。

 

  「営業商談」はコア業務。

  「営業アポ」はノンコア業務。

 

として考えているからです。

 

※ノンコア業務の特徴

 ・コア業務を支援する業務。

 ・定型化できる業務。

 ・季節変動が激しく、繁忙期にはコア業務を圧迫してしまう。

 ・人手で処理することが多く人件費がかさむ。

 

弊社では貴社のノンコア業務(営業テレアポ)を一手に引き受け、コア業務(営業商談)の支援をすることができます。

 

データセレクトの営業テレアポの特徴                 

 

●案件毎の定額性 1件3コール基本実施

●100件からでも可能。スモールスタート可能

●貴社商品、サービスを熟知するための研修制度有り

●コールセンター見学可能 (愛知県内業務センター内)

●女性オペレーター対応

●40ブース完備コールセンター 

●ISO27001情報セキュリティマネジメント下の高セキュリティコールセンター

 

コールセンターでは、物やサービスを電話で「売る」という「商談」業務はできません。貴社の営業マンの「商談」につなげるための「営業アポ代行」をお手伝いさせていただきます。

会社説明、商品説明を熟知したうえでコール先のお客様に興味をもっていただくよう努めアポイントを獲得していきます。

 

「お客様の心を掴むノウハウと即時の的確な判断」

 

弊社のコールセンターオペレーターの心構えです。

貴社の営業マンの右腕に。

データセレクトの営業テレアポ代行をご検討ください。

 

お問い合わせはこちらより↓

https://www.d-select.co.jp/contact/

0120-300-155

 

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